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業務連絡
『公共性の法哲学』『法解釈の言語哲学』ともに法学部図書室には寄贈いたしましたので、登録手続きが済みしだい貸し出しされるものと思います。『法解釈の言語哲学』は総合図書館にも寄贈しましたので、教員著作の展示棚にも並ぶはずです。買うほどでもないが中身を一度見てみたいという方はご活用ください。
なお名大生協・南部書籍では『公共性の法哲学』『法解釈の言語哲学』ともに平積みになっております(ありがとうございますありがとうございます>生協の中のひと)。さらに現在「現代倫理学事典発売記念フェア」と題して、いやいまひとつ趣旨がよくわからないのではありますが弘文堂・勁草書房・ナカニシヤ・日本評論社の書籍がすべて15%offになっております。
さあ、買うならいまだ。
さらに今ならご購入特典として、単行本化の際にカットされた第5章第5款「補論・歴史の批判可能性」を収録したパンフレットを進呈します。これから作るので詳細は追って告知しますが、まあたいしたページ数ではない。研究室でキャンペーン対象書籍をお見せください、ということになると思いますのでご希望の方は今のうちにぜひご用意ください。
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図書館から借りさせていただきましたが、貸し出し期間の約3週間で読了できませんでしたので、買わせていただくことにしました。
逃げるもんか、あきらめるもんか(笑)。
今のところ理解できたのは、ああ、大屋さんは土屋さんのエッセイ読んでらっしゃるんですね、とか。
>bunさん
お買い上げありがとうございます。元ネタ、というか理論的背景であるところの野矢茂樹先生のご本とかを先にお読みいただくとわかりやすいのではないかと思います。ちゃんと参考文献に掲げてあるのでオマージュであってパクリではありません(謎)。