前の記事: イヤなものはイヤだと言うこと << | >> 次の記事: 機械仕掛けのように。
発売された模様。

大屋雄裕「少女の「イノセンス」: 純粋なる外部から」トーキングヘッズ叢書 no. 21 『少女×傍若無人: "少女"は軽々と"常識"を超える』 アトリエサード, 2004, pp. 126--134.
だから一人だけ「少女じゃダメじゃん」って話してるだろ大丈夫なのか本当に。え〜そういうわけで映画『イノセンス』(に関する押井守)と西原理恵子せんせえを「少女」と「人形」をキーワードとして論じました。三題噺みたいですがどうつながっているのかご興味のある方はお買いあげください。なお私は責任を取りません。
ところでspam commentが出没しているようですが問答無用で削除しますのでそのように。あとspamにレスするの禁止(笑)。
Trackback(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 発売された模様。
ぶーぶー。<spamにレスするの禁止