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でけた。
「少女の「イノセンス」―純粋なる外部から」。書誌情報は恒例通り掲載が決まったら出します。あれですねしかし、「少女」『イノセンス』「西原理恵子」ってまるで三題噺ですね。本当に話つながってるのかな(他人事のように)。
これでようやく「連休明け」が来ました。問題はあと3週間(弱)で連載最終回の原稿を用意しないといけない点にあると思いますが、深く気にしないことにしようと思います。「規則とその意味」第2回の掲載された『国家学会雑誌』117巻3・4号は発売されたようですが、そういうわけで抜き刷りを発送する暇があまりありません。遅くなったらごめんなさい>待っている方々(もしいたら)。
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> そういうわけで抜き刷りを発送する暇があまりありません。
マターリと完成・送付をお待ちしております.お体に気をつけて下さい.
私も興味があるので読んでみたいなぁとは思うのですが、抜き刷りだけを入手する方法ってあるもんなんでしょうか。
待ちきれなくて、継続資料室でコピーしてしまいました。しかし抜き刷りも是非頂きたいと思います。今回はドゥウォーキンからクリプキまでですね。もう錆びついてしまっている言語哲学の知識に油をさしつつ読んでみます。