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これだから、もう
留守中のニュースに追いつくべく奮闘しているわけですが、
あれですね、「反体制」という美名のもとで身内にとことん甘い体質が露呈されていますね。昨年の法哲学会に関連してフェミニズムに言及したときにも言ったことですが。特に最後のなんてどうにも格好が付かないというか、これに比べればまだ「サマワは非戦闘地域」とか「小渕総理は『あとを頼む』と言った」とかいうモノイイの方が覚悟がある分すがすがしいというか、それとも単に馬鹿じゃねえのかというか(そうか、馬鹿なのか)。
いやもちろん自民党が立派だとか政治家は清潔でなくてはならないとか言う気は微塵もないのですが、少なくとも彼らの方が、自分たちに何が期待されているかという点に関する自覚、顧客ニーズへの意識があるような気がしますね。天地がひっくり返ったって勝てるわけねえよ、これじゃ。
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福島瑞穂は施政方針演説の後の代表質問で質疑時間大幅超過でこれはだめだと。弁護士て持ち時間制限ないから、喋りなれてないんだね&弁論術を知らないでも弁護士って勤まるのかすごいや、と感動した(ほめていません)。
次の総選挙が終わった後、社民党はまだあるのかねえ(しみじみ)